らぶぱぱっ♪ ≪ストップおやぢ化!≫



「らぶぱぱ」とは私が勝手に作らせてもらった造語です。

簡単に言えば「いつまでも子供・奥さんから愛されるカッコいいお父さん」です。

自分を磨いて子供や奥さんの自慢になるような「らぶぱぱ」になりましょう!

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携帯料金節約術

らぶぱぱはドコモ使いなのですが、
なぁが生まれた頃に購入した携帯を正月頃スマホに機種変更した。


スマホキャンペーン割引(〜4月は1500円引き、4月〜9月は1000円引き)や
月々サポート割とかもあるけど、ここ2ヶ月の携帯代が以下の通り劇的に安くなりました。


12月:6937円
01月:7221円

----機種変更----

02月:4460円
03月:4601円


通話はほとんどしませんが、ネット閲覧は動画含めて快適です。
通話する方は700円でドコモ同士ならかけ放題ってのもあるしね(らぶぱぱは未加入)。


月2000円かかっていた家のネット代も携帯でのテザリングを使用するため解約。


家の通信費が相当に安くなりました。

ガラケー使いの人でパケホーダイ(今は新規加入できない)入ってる人は
スマホに変えちゃった方がお得かと思います。

最初は慣れないけどね・・・(苦笑
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たこ焼き旅行♪

とある抽選でUSJ(ユニバーサルスタジオジャパン)のチケットが当たりました!!

大阪には嫁ちゃんと結婚前に行ったきりだったし、嫁ちゃんも「また行きたいねー」って言ってたのもあったので、とっとと宿を予約し、とんとん拍子で行く準備をして、大阪市内の旅行も兼ねて19日〜20日に行ってきました!

子ども達がいたので自由度は低かったですが、それはそれで以前とは違ってとっても楽しい旅行となりました ヘ(゚∀゚*)ノ

準備やら何やらで18日の2時ごろ就寝⇒3時半起床で準備開始(笑)
4時半に家を出発し、眠い目をこすりながら車で東京駅へ。

到着後、初めて見る新幹線になぁもまぁも興奮気味です^^;

新幹線の中で2時間程度睡眠をとり、新大阪着⇒USJへ。

予報では雨だったので子どもたちは長靴だったのですが、すごくいい天気…。
2人ともごめんね (゚Д゚;)

いざ入場してみると…やっぱりネズミの国に比べて人が少ないですね。
ベビーカーを借りて、園内へ。

「どれに乗れるかなー」
と嫁ちゃんと話しながら、パンフレットを見ると…。」


乗り物系の身長規制が多すぎ(苦笑
※身長が1メートルくらい無いと乗れないのが、多いです。


結果、ジョーズ(ともう一つだけ(笑))が乗れるのがわかったので、ジョーズへ。
案の定なぁとまぁは号泣…(つД`)

お土産屋さんのサメのぬいぐるみでまぁをからかったら更に号泣(笑)

「こあい!こぁい!」(怖い!怖い!)って…。

もっと強い子になって欲しいもんですなぁ。
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子供、子ども、こども??

子供手当てのことで調べ物をしていた時のこと。

Google で検索用語を入れると“ほぼ”間違いなく予測用語が表示される。
その機能はかなり優秀で、らぶぱぱも利用させてもらうことも多いのだが、【子供】と入れた時に何も出てこなかった。

あれ??と思ったので、一応【子ども】で入力してみると…普通に予測変換が出てくる。

「何だこれ??」

違和感を感じたので、その後色々調べていくと、昨今【子供】という表現は差別表現として扱われているとのこと。

簡潔に理由をまとめると以下の通り。

1. 【子供】の【供】の字は、【お供】、すなわち子が大人の付随物であると連想させるため。
2. 【子供】の【供】の字は、神に奉げる【供え物】の意味につながるため。
3. 【子供】の【供】は当て字であり漢字に意味はないので、ひらがなにすべきである。
4. 【子供】よりも【子ども】【こども】と表記した方が、ソフトで親しみやすい印象を与える。

これの反論として

1. これは言葉狩りの一例である。
2. 【供】の字の使用は、法律で使うことが禁止されている訳でも、現在の日本社会において一般的には道義的な悪とされているわけでもない。
3. 熟語を漢字とひらがなとの交ぜ書きにすることは、日本語についての美意識に反する(なお、【供】は教育漢字であり、小学6年で習う漢字である)。
4. 【供】は、現代において複数の意が薄れており、【子供】で一つの語となっている(その論拠として、【共】ではなく【供】の字を使っていること、複数の【子】を指すのに【こどもたち】【こどもら】とも表現すること、また、【こどもが一人いる】という表現が成立すること、などが挙げられる)。
5. 【子ども】の【ども】は、罵って【豚ども】【○○人ども】などと言う時の見下した他称表現と重なるので、【子供】よりもむしろ【子ども】の方が差別的になってしまう(【子ども】という表記に問題がないのであれば、こどもが先生に対して【先公ども】と表現することも問題のないことになる)。
6. 当てられている漢字の語義を問題にするなら、【児童】の【童】には【しもべ】【愚か】という意味があるため、【児童】も同様に【児どう】と表現しなければならなくなるなど、現在一般に用いられている様々な漢字表記に支障をきたしてしまう。
7. もし【子供】の【供】の字だけが差別であるのなら、【子供】に代わり古い時代に用いられていた【子共】という表記に戻すことで問題は解決する。

といった議論がなされているようです。(※1)

他にも≪子ども教の信者は目をさましましょう≫≪えっ!「子供」って差別表現だったの!?≫などで議論されているようです。

有名どころだと【貴様】や【役不足】、【確信犯】なんかは本来の意味では無い誤用の方が意味として浸透している為、辞書などに誤用の意味まで載っちゃう時代です。
そんな時代ですし、言葉は生き物(=意味は固定では無い)だと言う人も多いですから、【子ども】、【子供】の議論については不毛な気がします。
いつまでも結論が出ないわけだし、自分が差別だと感じるなら【子ども】。そうでないならどちらを使ってもいいと思います。

そういや、市町村の HP のほとんどは“子ども”手当てって書いてありますね。
その理由がこういう背景だとに気付いてた人って多いのかな。

こういう小さいことに気付くことは個人的に結構重要だと思っています。
日々の小さな気付きを大切にしていくことで、大きな気付きを得られることでしょうから。

※1:Wikipedia(子供) より引用。もっと細かいことも書いてあります。
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運動会

先週の土曜日、姉ちゃんの子供の運動会に行ってきました。

見ている時になぁとまぁもすぐに小学生になって、あっという間に大きくなっていくんだろうなぁ…なんて感傷に浸ってました(笑)

他にはなぁとまぁの運動神経はどうなんだろう?なんて考えたりしました。

らぶぱぱは野球を、嫁ちゃんはテニスを結構長いことやってました。

遺伝的には運動神経あると思うんだけどなぁ(-。−;)
2人の運動会が楽しみだ♪

で、そろそろ帰ろうかなーって時に見た、組体操のピラミッドに衝撃を受けたわけですよ。

らぶぱぱの小学生のピラミッドは

kumitaisou1.jpg







こういうやつでした。

でも、その時見たのは

kumitaisou2.jpg




こういうのでした!!

なんていうか、四角すいですねこれ。
正面から見ても、横から見てもピラミッドでした。

安全そうでこっちの方がいいかもしれませんね♪

なぁは軽そうだから上の方で、まぁはまんまるなんで下のほうでしょうね (^▽^;)
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仕事と家族どっちが大事なの!?

ネットの記事で面白いものを見つけたので、ピックアップしてみる。

日本人を苦しめる「仕事は家族より優先」という異常な発想(Rails で行こう!)

労働とは?にも書いたのですが、仕事についてです。



家族と一緒の時間を最も大切にして、会社はあくまでも収入を得る手段であり、そこで1日のうちの8時間以上を過ごすのは愚かである(自分や家族の人生を大切にしないと言う点で)。


仕事は家族の次に大事なものです。何といっても1日の三分の一を過ごすわけですから、その範囲で目一杯やる。




などなど、外国と日本の労働に対する意識を比較しているところから始まり、家族と仕事について述べているのですが、おおむね同意してしまいました。

ただし、言い切ってしまうのはどうかなーと思います。

自分に与えられた仕事に対して、目一杯やる。

それでも終わらないという時に限っては「仕事>家族」にならざるを得ない。

これが現状かと。

コメント欄にあったのですが(勝手に引用させていただきました…。)



私は、残業もします。残業代は出ないのでサービス残業です。
でも家族は仕事よりももっと大事です。
家族がとっても大事なので、何か特別な日は、残業はせずに帰ります。
でも、出来る時はします。
日本人というか私の周りの同僚などを見て思うのは、だらだらと残業をする人が多い。
きちっと仕事をこなしていれば、残業しないで済む事の方が多いのに、言われるままにだらだらと仕事をするのです。
いつまでにかも聞かないで仕事を受け、だらだらと仕事をして結局残業する羽目に。
もっとも、私の仕事は突発で仕事が入るので突発に残業が発生する事も多々ありますが、出来るだけ早く済ませるように努力する。
そして家に帰る。
帰ればダーリンがお腹をすかせて待っていますから。
休みだってきっちり取ります。
アメリカが〜とか、日本の体質が〜じゃなくて、個人の考え方とか仕事の仕方にも問題あると思います。
もちろん、残業しないで帰るとサボっているみたいに思われる日本企業の考え方にはうんざりですが・・・
成果をきちっと見てもらえるようになって欲しいものです。




こういう人もいれば、



結婚記念日に早く帰れなくても、次の休みにお祝いすればいいじゃないですか
それで離婚されるのなら、息子が引きこもりになるのなら、望むところです。




こんな人もいます。

「アメリカが〜とか、日本の体質が〜じゃなくて、個人の考え方とか仕事の仕方にも問題あると思います。」

これが一番的を得ているんじゃないかな。

個人の考え方が実行できない会社の場合は実行できる会社に行くしかないです。
自分の力で会社の体制を変えるのは相当に大変です。

「残業しないで帰るとサボっているみたいに思われる日本企業の考え方にはうんざりですが・・・」

まさに!って感じで笑ってしまいました…。
逆に適当に意味も無く残っている人が「あいつ頑張ってるな」なんて評価されちゃったりするから困りもんです。

らぶぱぱのスタイルとしては当然「家族>仕事」ですが、どうしようも無いときは「家族<仕事」になってしまうと思います。

この筆者にとってはこれが間違っているのかもしれませんが、「家族>仕事」という一択ではなく、柔軟に対応できる方が仕事の幅は広がりそうな気がすると思っています。

家族を養っていく為に仕事を疎かにはできませんしね。

私達のような考え方の人間が会社の上位職になった時にこういう話題が出てこないようになっているといいなと思うし、今の気持ちを忘れずにこれからも仕事をしていきたいと思います。
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