らぶぱぱっ♪ ≪ストップおやぢ化!≫



「らぶぱぱ」とは私が勝手に作らせてもらった造語です。

簡単に言えば「いつまでも子供・奥さんから愛されるカッコいいお父さん」です。

自分を磨いて子供や奥さんの自慢になるような「らぶぱぱ」になりましょう!

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感情論・倫理感

まぁの寝返りが完璧になってきました…(゚Д゚;)
まぁはなぁと違って、なんでも口に入れてしまうので、ハイハイし始めたらどうなることやら。

部屋の掃除が大変そうです。
嫁ちゃんと一緒に頑張ろうっと。

と、こんな現状報告で終わるのもなんなんで、倫理感?の問題。


ある夫婦、その妻に思いを寄せる男性、この3人とは何の関係もない男性、おじいさん。この5人が乗っていた船が難破し、無人島に流された。

その過程で、夫婦の夫は行方不明となり、島に流れ着いたのは4人だった。この時点で夫の安否はわからない。

夫の安否を確かめるには、船を出して捜索するしかないが、妻には船をつくる能力や、直す力はない。船をつくり、直すことができるのは、夫婦とは縁もゆかりもない男性ただひとりだった。

妻はその男性に頼んだ。「船を直してください。夫を探したいのです」と。

男性は直すと言った。だが、条件をつけた。その条件とは妻と一夜限りの関係を持つこと。

妻は悩み、おじいさんに相談した。おじいさんは「気持ちのままに行動しなさい」と。

妻は結局、その男性と関係を持った。男性は約束を守り、船を直した。

そして船が直り、これからまさに夫を探すというときに、夫が無人島に自力でたどり着いた。

妻は夫に、捜索するため、船を直すために男性と関係を持ってしまったことを告白した。

夫はそんな妻を許さなかった。不貞であると。

夫婦は破局した。

ひとりになった妻の様子を見て、思いを寄せていた男が言った。「あなたが好きです」。

・・・この5人の中で、最も悪いと思う人は誰ですか?



というグループディスカッションの問題が出たそうな。(こんなの出すなよw)

整理すると…登場人物はこの5人。

(1)夫
(2)妻
(3)妻に思いを寄せていた男
(4)船を直した男
(5)おじいさん

グループディスカッションの意見は
女⇒「船を直した男」が悪い!!
男⇒それは違う!!(「船を直した男」は約束を守っているし、妻も同意の上。)

結果は女の意見が通ったそうです。

みなさんはどう思いますか??

たしかに、「船を直した男」は倫理的にどうかなと思いますが、責任(船を直す)は果たしているわけですからね…。
(ただ、女性がこの男を非難する理由はなんとなくわかりますがw)

あなたが好きですの後どうなったか(受けたのか断ったのか)によって、また変わってくると思うので答えは保留しておきましょう(゚ε゚)
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光陰矢のごとし

まぁが7ヶ月になりました♪
たまにそのまま後ろに倒れて後頭部ガツンですが、お座りもだいぶ上手になりました。

元気にすくすく育っています。
体重は・・・だいぶ重いですがww


それにしても時間経つのは早いっ!!


「光陰矢のごとし」とは良く言ったもので、本当にあっという間に過ぎ去っていきます。(´Д`;)


やっぱりやることがたくさんあったりして、バタバタしているからなのかなぁなんて思ったりもしますが、よくよく考えてみると早く感じるのは当然なんですよね。

「やることが増えて余裕が無くなるから」

という理由ももちろんあると思うのですが、一つ考えて見ましょう。
ある年齢の1年がどのくらいの比重があるかというと

1歳が2歳になる ⇒ 人生の 1/2 の時間(=人生が倍になる)
20歳が21歳になる ⇒ 人生の 1/20 の時間
50歳が51歳になる ⇒ 人生の 1/50 の時間

こう考えると年を重ねる度に1年が短く感じるのは当たり前。・・・なのか?w

まぁ、そんな簡単じゃないと思いますが、ふと感じたことを書いてみました ヘ(゚∀゚*)ノ
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