らぶぱぱっ♪ ≪ストップおやぢ化!≫



「らぶぱぱ」とは私が勝手に作らせてもらった造語です。

簡単に言えば「いつまでも子供・奥さんから愛されるカッコいいお父さん」です。

自分を磨いて子供や奥さんの自慢になるような「らぶぱぱ」になりましょう!

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みんなのヒーロー!アンパンマン!!

時間があった時に色々見ていたらこんなテーマパークが!?


横浜アンパンマンこどもミュージアム


やばい!!Σ(゚Д゚;)
これは行かねば(笑)

なぁとまぁはアンパンマン株急上昇中ですので、連れて行ったら喜びそうだなー♪
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不幸っていうのは、他人と比べた瞬間から始まる

ネットで見つけて非常に納得してしまった言葉がありました。

それは



「不幸っていうのは、他人と比べた瞬間から始まる」



という言葉です。

こないだのエントリ労働についてにも書いたんですが、

> その頑張りは別に他人に対してではなく、自分の為でしょ?
> 何で他人まで頑張らそうとするかなーって感じです。

「みんなで休まず、みんなで不幸になろうキャンペーン」とはよく言ったもので、これの根本的な原因は始めに書いたことだと思ったら、なんだかすごく納得してしまった。

「俺が休めないのにお前が休むのは許せない」

俺が休めないのに〜っていう時点で他人と比べているわけですから、そりゃあ幸せになれません。

なんで俺・私だけ!って思う時点で心に余裕が無くなっているんですよね。
余裕があれば、なんで俺・私だけ!って思った後にそう感じた理由や背景を考えることが出来ます。

今のらぶぱぱがそうです。

少し前までは残業多・子供にかける時間の多さ(=自分の時間が無い)などにより、睡眠時間の大幅な減少・慢性的な疲れで心に余裕なんて全然ありませんでした。

その為に嫁ちゃんと喧嘩になったり、なんで俺だけ…って思ったりしました。

でも現在、なぁは自分のことはある程度やるようになり、まぁの負担も相当軽くなりました。
仕事も少し楽になってきて自分の時間も持つことができ、嫁ちゃんとお茶しながら色んなことを話す余裕もできました。

そのせいもあり、心に余裕ができたことでなんだか全てがうまく回っているような気がします。
考え方も短絡的ではなく、熟考できるようになっていますしね♪

良く言いますが「忙」という字は心を亡くすという漢字です。

皆の心に余裕ができ、お互い様の精神があればもっといい環境になるとおもうんですが、なかなか難しいところですね。
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労働とは?

いつも読ませていただいている(勝手にリンクさせてもらってます(汗))、海外ニートさんが書いているブログ

「ニートの海外就職日記」〜仕事なんてクソだろ?〜

ここから、大変申し訳ありませんが、今度の金曜日にお休みをいただいてもよろしいでしょうかw?のエントリについて。


…もうね、あのね。
うん、同意すぎて言葉が出ません。



「他人に迷惑をかけてはいけない」というマジックワードを使って罪悪感を刺激



うん。らぶぱぱはこれ知ってる。

そもそも迷惑かけない休み方をしているのに、そういう休みにまで口を出してくるんだよね。
あぁ。これは休むこと自体が迷惑って考え方だったね(笑)



「「俺が休めないのにお前が休むのは許せない」というお互いの首の締め合いだ。我慢大会の参加者同士による相互監視機能wが作動して、「みんなで休まず、みんなで不幸になろうキャンペーン」が始まってしまうからな



「俺が休めないのにお前が休むのは許せない」ってこの精神。
女々しい奴が一番言うセリフ。

「俺はこんなに頑張ってるのに」とかも同類です。

その頑張りは別に他人に対してではなく、自分の為でしょ?
何で他人まで頑張らそうとするかなーって感じです。

らぶぱぱはちゃんと業務時間内はしっかり仕事しています。
残業もしなきゃいけない状況ならしっかりやります。

でも、子供のこともあり、定時で帰ったり、早朝出勤した時はみんなより早く帰宅したりします(早く来てる=早く帰れる)。

そんな時でも「え?帰っちゃうの?」みたいな職場の雰囲気にちょっとうんざり気味なのです。

その言ってくる人なんて、朝は遅刻するわ、たばこで一日20回くらい席立つし(1回あたり5〜10分)。朝ちゃんと来て、たばこも辞めたらそんなに残業しなくてすむんじゃないのかと。

個人的に飲みに行ったら、今度言ってみようっと。
辞めろって言われたらそんな会社にいてやる義理も無いわ。

Win−Winの関係で仕事できれば最高なんだけどな。
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ドキドキチェック

まぁも1歳になり、母乳が出なくなってきたこともあってか、嫁ちゃんの生理が始まったのですが、1度来て2度目が来ない・・・(;´▽`A`

ま、まさかの…。

いや、落ち着け。

でも、疲れていると子孫を残そうとする本能があるという話を聞いたことがあるな。

いやいやいや・・・待て待て。

最近は疲れのあまり、そんなにしてないww


とまぁ、そんなこんなを経て、チェック!!

嫁ちゃんは

「赤い線が出なかったことが無いよね…。」

と不安なご様子。




ドキドキの結果は・・・・・・・




セーフ!(出来てたらアウトってこともないけど…(*´Д`) )


3人目はちゃんと考えましょうということでした。
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ちょっと面白い話

コピペですが、なかなか感心したお話があったので、掲載します。



ある大学でこんな授業があったという。

「クイズの時間だ」

教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。

その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。

「この壺は満杯か?」

教室中の学生が「はい」と答えた。

「本当に?」

そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。

そしてもう一度聞いた。

「この壺は満杯か?」

学生は答えられない。

一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。

教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。

「この壺はこれでいっぱいになったか?」

学生は声を揃えて、「いや」と答えた。

教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。
彼は学生に最後の質問を投げかける。

「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」

一人の学生が手を挙げた。

「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」

「それは違う」と教授は言った。

「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」

君たちの人生にとって“大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。

それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。

それを最初に壺の中に入れなさい。
さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。

もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。

そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。



なんか、はぁ〜って感心しちゃいました(笑)
もっともなことなんだけど、例えがうまいと良い話しに聞こえてしまいます。

まぁも来月で1歳♪

彼の今の大きな岩とは・・・「とりあえずなんでも食する(口に入れる)こと」かな(笑)
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